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記事No12 HSPの精神状態をイライラさせる!自律神経に悪い環境要因を改善!

高度文明は生活環境を便利にしました。
一方で電気機器から放出される電磁波は人間にストレスを与え、精神状態を不安定にさせている一つの要因ともいえます。
特に刺激を受けやすいHSPにとっては住みにくい環境になっており、環境を整えていくことも自律神経を安定にし精神バランスを改善していくことになります。

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記事No10 自己催眠療法の効果UP~深い変遷意識状態を目標に不安・緊張を取り除こう~

理性の作り出す不安・緊張の高まりは、深い変遷意識状態に入るための大敵!
不安・緊張を和らげる取組みについて紹介しています。

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記事No11 深い変遷意識状態にはいる瞑想方法

深い意識変容状態は、とても不思議な感覚の非日常的な状態です。
呼吸法と瞑想法の上達度を確認する、一つの目標地点として取り組むといいでしょう。

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記事No08 不眠症は睡眠薬で解決できない。不眠症・睡眠障害の克服

抗不安薬・睡眠薬といったベンゾジアゼピン系薬は安全な薬と言われていますが、依存性が強いことは知られていません。
安易な利用は控え、自然治癒的に眠れるようにしていきましょう。
プログラムのマインドフルネス音声を聴くと眠りやすくなります。

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記事No05 自己催眠療法を利用して、パニック障害、過呼吸症候群・広場恐怖を克服する手順

パニック障害を起こすと予期不安が高まり広場恐怖に。
自己催眠療法と、逆説的思考法を併用して対処していくことができます。
逃げようという思考ではなく、リスクをとって慣れていこうという思考に切り替えることがポイントです。

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記事No04 うつ病を治せるだけではない!こんな場面で、自己催眠療法を効果的に使おう!

自己催眠療法の効果的な使い方について。
自己催眠療法はうつ病回復以外にも、様々な場面で利用できます。
効果的に利用し、ストレス解消、健康維持していきましょう。

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記事No03  うつ病によって失われた意欲も蘇る!~脳を刺激して向上心・モチベーションを高めよう!~

意欲・やる気は、脳の報酬系回路、ノルアドレナリンの分泌などが関わっています。
過干渉やうつ病の発症などの影響でこれらの脳機能が低下し意欲を失っていきます。
しかし、自己催眠療法の利用と報酬系回路を刺激していくことで意欲を高めていくことが可能になります。

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記事No02 有酸素運動の効果 ~有酸素運動でうつ病は克服できるのか!?~

有酸素運動はうつ病克服に良いとされています。
主の経験から、うつ病のときは何も効果が実感できなかったのですが、うつ病が治ってから運動すると脳が成長しているように感じます。
即効性はありませんが、継続が大切ですね。

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記事No01 うつ病から劇的に転換させた催眠療法の効果

無職・どん底・薬の服用で調子が悪くなった状態から、劇的に立ち直った自己催眠療法の効果を当時の主の経験から語ります。

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記事No01 感受性の強い人 HSP(Highly Sensitive Person ハイリー・センシティブ・パーソン)とは?

HSP(Highly Sensitive Person 感受性の強い人)のことです。発達障害と間違われやすい特性をもっていますが、全く異なるものです。