プログラム対象者と非対象者

対象者

☆対象年齢☆

20歳~60歳程度で自主的に取り組みことができる方。
※パソコン画面をみて家庭で実践可能な方。
※向精神薬を服用している方は、効果の実感が得られにくいので、なるべく減薬してからご利用をお勧めします。

※高慢、攻撃的(自己愛・反社会・妄想性パーソナリティー)な方は対象としていません。

☆対象症状☆

・疲れやすい体質を解消したい
・朝起きるのが弱くて、遅刻してしまう
・人に会ったり、実家に帰るととても憂鬱
・失恋によるネガティブな感情を解消したい
・悩みや将来の不安感を軽減したい
・ネガティブなので前向きになりたい
・憂鬱感を解消したい
・悩みやストレスによる不安を解消したい
・精神状態を高めていきたい
・注意力散漫で、集中力を高めていきたい
・自律神経を整えて健康的、若返りたい
・肩こり、頭痛、足つぼの痛みを解消していきたい
・頭のぼんやり感を解消したい(解離性障害)
・効果の高い自然治癒療法を身に着けたい
・不眠症を改善したい
・機能不全家庭で育ち、HSP体質でストレスを抱えやすい。
・皮膚の症状を改善したい、若返りたい。
・弱った意識を高めていきたい。
・ストレス解消によい療法にめぐりあいたい
・・・
など、
精神状態やストレスを解消していくことに応用できますので、 薬やサプリを利用せず、自然治癒的に精神や健康状態を向上させていきたい方に最適です。

☆精神疾患関係☆

・メランコリー親和タイプうつ病に特に効果的なのが特徴ですが、自律神経に関わるものでしたら多くの面で改善効果が期待できます。

・抑うつ(うつ状態)、うつ病、自律神経失調症、気分障害(気分変調性障害、気分変調症)、非定型うつ病
・産後うつ病
・不眠症(睡眠障害)
・不安神経症(全般性不安障害)、離人神経症(離人症)
社会不安障害 SAD (社交恐怖症)
・視線恐怖症(自己、他者)
・緊張症、あがり症
・会食不能症(会食恐怖症、外食困難)
・パニック障害(パニック症候群)、広場恐怖症、過呼吸症候群(過換気症候群)、乗り物恐怖症(乗り物酔い)、
・肩こり症
・摂食障害(拒食症・過食症)、
・心的外傷後ストレス障害(PTSD)、トラウマ
・発達障害(ASD,ADHDなど)とされている精神的・情緒的問題の改善
・過敏性腸症候群
・慢性疲労症候群

☆HSP(Highly Sensitive Person)体質改善☆

HSPとは、脳にある刺激を感知する島皮質という部分が活発で高い感受性をもった人のことです。
先天的と言われていますが、過干渉、虐待など機能不全家庭育ちに多いと言われています。
過剰同調性におちいりやすく、
刺激や感情に敏感で、他人の行動や気分が気になるため悩みやすく、憂鬱感や疲れやすさを抱えやすい体質といえます。
そのため、慢性疲労症候群、繊維筋痛症、解離性障害、発達障害的症状を発症しやすいと言われています。
疲れやすい体質を改善したい方にお勧めです。

下記のような特徴(DOES)すべてを含んでいることが条件です。

DOES

1.深く処理する(Depth of processing)
・・・深く考えてから行動する
2過剰に刺激を受けやすい(Over aroused)
・・・刺激に敏感で疲れやすい
3.感情反応が強く、共感力が高い(Emotional reactivity and high empathy)
・・・人の気持ちに振り回されやすく、共感しやすい。
4.些細な刺激に対する感受性(Sensitivity to subtle stimuli)
・・・あらゆる感覚がするどい

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