プログラム対象者と非対象者

Couleur / Pixabay

対象者

☆対象年齢☆

20歳~60歳程度(年齢要相談) で自主的に取り組みことができる方。

☆HSP(Highly Sensitive Person)体質改善☆

HSPとは、脳にある刺激を感知する島皮質という部分が活発で高い感受性をもった人のことです。
刺激や感情に敏感で、他人の行動や気分が気になるため悩みやすく、憂鬱感や疲れやすさを抱えやすい体質といえます。
そのため、慢性疲労症候群、繊維筋痛症、解離性障害を発症しやすいと言われています。
疲れやすい体質を改善したい方にお勧めです。

☆精神的な症状を改善したい方☆

メインはうつ病ですが、自律神経に関わることでしたら改善が期待できます。

うつ病

双極性障害(躁うつ病)

双極性障害は2009年から診断基準が変更になり、もともとうつ病から薬の多剤投与から進展して診断されることが多くなりました。
うつ病は「薬で治る」から、双極性障害と診断されると、「一生薬を飲まなくてはならない・・」と言われる口実の病名となってきています。

全般性不安障害(GAD)
パニック障害(パニック症候群)、過呼吸症候群(過換気症候群)広場恐怖症

不安が強い、ショッキングな出来事がきっかけで発症することがあります。
パニック障害から過呼吸症候群や広場恐怖症に繋がり、家からでられなくなることもあります。

社会不安障害 (SAD) 
対人恐怖症(対人緊張・対人不安)、視線恐怖症(自己、他者)、緊張症、あがり症など
一般的にはあがり症とも言われています。

解離性障害(離人症)、不眠症(睡眠障害)、摂食障害(拒食症・過食症)
心的外傷後ストレス障害(PTSD)
自律神経失調症、過敏性腸症候群
など

・その他

下記のような症状も改善が期待できます。

・疲れやすい 人にあうと疲れやすい、疲れがとれない、疲れてすぐ寝てしまう ・朝が弱い ・足つぼ改善(痛みがなくなります) 頭、足裏のツボを押すと痛い ・失恋による悲壮感によりなかなか立ち直れない ・気分が落ち込み意欲が湧かない ・ストレスによる胸やけ ・前向きになれない ・人に優しくできない ・自虐的思考が強い ・貧血 ・マイナス思考 ・外出が億劫 ・生理不順 ・肩こり症 ・頭痛 ・イライラ ・下痢、

2.対象としない方

・パソコンがない方
・主体性がない方(親や他人に言われてからやるなど)
・視覚・聴覚過敏をお持ちの方
・統合失調症、知的障害者、脳に障害がある方(交通事故などの後遺症)
・非HSP(傲慢、反社会的、最低限の常識・礼儀がない方)
・新型うつ病(すぐキレる、他罰的、責任転嫁、特権意識、自己愛が強すぎるタイプ)
・大量の服用で副作用、身体に支障・大きな病気があり集中が困難な方。1時間以上の集中が必要です。
(多動、手の震え、おもらし、全身の痛み、激しい頭痛、ろれつが回らない、寝たきり状態など)
・極度の人間不信、被害意識が極まっている方(通常の不信や被害意識でしたら大丈夫です)
・商用利用目的
・カウンセラー・催眠療法・心理学・精神医療分野の指導に関係する方はお断りしています。

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