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 うつ病,パニック障害など薬を使わず短期で克服できる催眠療法

Mind Createでは薬を使用せず、不安障害、緊張、イライラといったネガティブな精神状態、憂鬱感、疲労感から、治すことが困難と言われているうつ病まで短期で克服できる、特殊技術を用いた質の高い催眠療法(ヒプノセラピー)を提供しています。
向精神薬(抗うつ、抗精神薬)、睡眠薬といった強い副作用もなく、音声を利用し瞑想感覚で自然治癒的に安全に改善していくことが可能です。
向精神薬に対し抵抗のある方、心療内科、精神科などの病院や催眠療法、心理療法、カウンセリング等でも改善しなかった方、HSP気質で悩み安く、疲れやすい体質を改善したいといった方に適しています。

※催眠療法と記載していますが、一般的に行われる「過去のトラウマの記憶」をなくすといったものではなく、自律神経中枢部から改善していくもので、実際は、瞑想や自律訓練法に近いものです。
催眠療法、自律訓練、瞑想法、マインドフルネス、認知行動療法、投薬療法などで効果がなかった方でも、短期でうつ病を克服可能です。
当催眠療法を受けられる前に、他の療法を受けられる方が効果の実感の確かさを体感できるかと思います。

特徴

HSP,発達障害とは相反する性質を持ちますが、HSPの人でも機能不全家庭など慢性ストレス環境で育ち解離性障害を生じると、後天的に発達障害的な症状が現れてきます。
ストレス環境が引き起こす、自律神経失調症、うつ病,発達障害の発症メカニズムについて、CAN(中央自律神経網)、ポリヴェーガル理論といった新しい理論を用いて脳科学的に説明しています。

主な対象者・対象症状

サイト主も約20年間のメランコリー型うつ病経験者です。

HSPとはHighly Sensitive Personの略で、感受性が高く繊細な人のことをいいます。
五感が鋭く、それ故に人の感情、刺激に過敏で人に気を使いすぎて生きづらさを感じ取ることがあります。
争いごとが嫌いで人に気を使いすぎてしまうため、日頃から疲れやすく、慢性疲労やうつ病になりやすい気質ともいえます。
また、悩みをかかえやすく憂鬱感、不安を感じやすい性格でもあります。
そんなHSPの方に、当催眠療法は効果的です。

対象症状(主に自律神経に関わるもの)

うつ病、鬱状態(抑うつ)、気分変調症(非定型うつ)、双極性障害、パニック障害・広場恐怖症、不安障害解離性障害・離人症 、 不眠症・睡眠障害(朝がつらい、一日中眠気がするなど) HSP体質、慢性疲労症候群、自信がない、イライラする、会食恐怖症、摂食障害、生理痛、 薬の離脱症状に主に効果があります。

当催眠療法の特徴

うつ病を発症してしまうと、深い無気力感、失感感情、悲壮感、孤独感に襲われ、楽しさ、感動、達成感、喜びといったポジティブな感情を奪いとり、人生に対する生きがい、意欲までも喪失していく悪魔のような心の病です。
身体も思うように動かず、それは、まるで無限に続く生き地獄状態・・・。
何も手を打たないと、無味乾燥な砂漠の中をたださまよい続けていくことになります。
うつ病を治療するために存在する精神医療、心理療法、巷の催眠療法は、うつ病の症状を一時的に緩和する「対症療法」が主で、残念ながら、 痛み止めのように一時的に、心の安定をもたらしてくれるかもしれませんが、 克服には程遠いのが現状です。
本催眠療法は、巷に存在するような対症療法ではなく、精神・神経の働きの改善によって根本的に改善していくことができる手法であるため、発症以前の状態まで、精神状態、体調不良を短期で克服できます。
無限のように続く、ネガティブな堂々巡り回路を断ち切り、新たな人生を歩みましょう!

当催眠療法は、精神の中枢部を、ピンポイント的に改善できるので、数年以上の治りにくいうつ病でも、ほとんどの場合1~5回程度の実施で、発症前の状態まで克服可能です。
催眠療法、瞑想、自律訓練、マインドフルネスを経験された方でも、その効果の高さの違いを体感できると思います。
1回の施術で、翌日から劇的に改善する方も多数おられるので、早く体調を改善したい方にお勧めです。

施術後は、精神状態に影響する、自律神経中枢から自然治癒的に改善していくので、終わった後から数日内で精神状態が良くなっていくことが実感できます。
瞑想感覚で行え、痛みを伴うことはありません。
一般的な精神医療、催眠療法の常識を覆す方法で、 憂鬱感、不安、孤独感、悲壮感、無気力感のマイナススパイラルから最速で解放させていくことが可能です。

うつ病を克服する中核のメソッドは自己催眠療法ですが、さらに、脳の働きと精神状態を健全化させていく瞑想法の紹介、マインドフルネス音声、α波音声、アロマテラピー、有酸素運動といった長期で取り組むメソッドやツールも紹介しています。
質の高い催眠療法とのコンビネーションで、脳内が生き生きとするばかりでなく、自信を高め、健康な体を取り戻していくことができます。

催眠療法は、催眠術師の腕、環境などに影響されるとよく言われますが、当手法は他の系統の催眠療法とは異なるため、音声を利用して、瞑想や自律訓練のように利用できます。
成功率も、ほぼ90%以上で精神の向上が実感できます。(ただし、人によっては程度によって感じ方は異なります。)
プログラムを購入し会員登録すると、会員用ページにある動画と音声を利用し、催眠療法をマスターした後、自分で取り組んでいくことができます。
(パソコンが必要になります。)

薬は減らすほど体調が良くなります。

抗うつ薬は、「副作用」「アクチベーションシンドローム」(自傷行為、パニック発作、自殺行為、境界性パーソナリティー、双極性障害に似た症状)、「セロトニン症候群」「離脱症状」といった多くの危険性をもっています。
軽いうつ状態(適応障害)でも、薬で身体が慣れてしまうと、減薬が難しくなり、服用量、費用が増えていくばかりか、双極性障害、統合失調症へと診断名が変化し症状が悪化していく場合もあるので注意が必要です。

本催眠療法は、薬による離脱症状や副作用を抑える効果もある他、後遺症もないため、薬の服用をやめたい方にも効果的です。 薬の量が少ないほど1回からでも離脱症状・禁断症状もなく断薬できますが、大量に服薬している場合は禁断症状がでて危険ですので、なるべく徐々に減薬⇒施術⇒減薬⇒施術・・してください。
減薬はこちらから指示できませんので自己管理・自己責任のもと行って下さい。
自己催眠療法をマスターすれば生涯の健康維持療法として利用できます。

※薬は安価ですが、精神科に1年通院すれば、保険適用でも10万円以上、入院ともなれば100万円以上は負担することになり長期的にみると費用、健康、精神状態、就業面においてデメリットの面が増加していきます。 薬の服用が少ない、身体が動く早めの段階で手を打っておくことをお勧めします。

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