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お知らせ

現在、当サイトの一部記事(精神疾患関係)を下記サイトに移転作業を行っています。そのため、急にページが切り替わることがありますのでご了承ください。
本サイトは、HSP関係の内容を記載していく予定です。

潜在意識のコアから改善できる最先端催眠療法!自律神経失調症・うつ病・HSP体質改善に!~愛媛・松山~
更新情報・お知らせただいまサイト構築中です。ご利用できませんのでご注意ください。はじめに現代は科学技術の進歩とともに凄まじく生活環境が変化しましたが、生活は便利になる一方で競争社会を強いられる対人ストレス、電子機器等から受ける電磁波といった

 うつ病,パニック障害など薬を使わず短期で克服できる催眠療法

Mind Createでは薬を使用せず、不安障害、緊張、イライラといったネガティブな精神状態、憂鬱感、疲労感から、治すことが困難と言われているうつ病まで短期で克服できる、特殊技術を用いた質の高い催眠療法(ヒプノセラピー)を提供しています。
向精神薬(抗うつ、抗精神薬)、睡眠薬といった強い副作用もなく、音声を利用し瞑想感覚で自然治癒的に安全に改善していくことが可能です。
向精神薬に対し抵抗のある方、心療内科、精神科などの病院や催眠療法、心理療法、カウンセリング等でも改善しなかった方、HSP気質で悩み安く、疲れやすい体質を改善したい・新しい健康療法を身に着けたいといった方に適しています。

※催眠療法と記載していますが、自律神経中枢部から改善していく新しい手法で、実際は、瞑想や自律訓練法に近いものです。
催眠療法、自律訓練、瞑想法、マインドフルネス、認知行動療法、投薬療法などで効果がなかった方でも、短期でうつ病を克服可能です。
当催眠療法を受けられる前に、他の療法を受けられる方が効果の実感の確かさを体感できるかと思います。

当催眠療法は、精神の中枢部を、ピンポイント的に改善できるので、数年以上の治りにくいうつ病でも、ほとんどの場合1~5回程度の実施で、発症前の状態まで克服可能です。
催眠療法、瞑想、自律訓練、マインドフルネスを経験された方でも、その効果の高さの違いを体感できると思います。
二十年で1万件以上、精神疾患治療実績のある向精神薬のような副作用もない、安心な技術を利用しています。(医大教官歴のあるセラピストより許可)
精神疾患だけでなく、ストレス解消・健康療法・不安軽減としても利用できます。

※向精神薬を服用している方は減薬が必要になります。
薬の離脱症状を抑える効果がありますが、減薬は慎重に行ってください。

当療法はこんな人におすすめです

主に効果的な症状

うつ病、鬱状態(抑うつ)、自律神経失調症、気分変調症(非定型うつ)などパニック障害・広場恐怖症、不安障害解離性障害・離人症 、 不眠症・睡眠障害(朝がつらい、一日中眠気がするなど) HSP体質、慢性疲労症候群、自信がない、イライラする、会食恐怖症、摂食障害、生理痛、 薬の離脱症状に主に効果があります。

治りにくいとされるメランコリーうつ病(大うつ病))に特に有効です。
(ストレス環境、服薬もないのに一日中憂鬱、倦怠感、疲れ、悲壮感、意欲減退等に襲われる症状)
当サイト管理主は約20年間のメランコリー型うつ病(3年間のみ服薬)経験者です。
(今は薬も飲まず克服!)
メランコリー型を治せるのは世界で当療法のみ!

超HSPソリタリー体質

動画で自宅でマスターできる!

催眠療法は、催眠術師の腕、環境などに影響されるとよく言われますが、当手法は他の系統の催眠療法とは異なるため、音声を利用して、瞑想や自律訓練のように利用できます。
プログラムを購入し会員登録すると、会員用ページにある動画と音声を利用し、催眠療法をマスターした後、自分で取り組んでいくことができます。
(パソコンが必要になります。)

修得した後は、ストレス解消・健康維持用としても一生涯利用できます。

ご登録までのSTEP

STEP1

ご利用にはPCが必要ですので事前にPCの動作をご確認ください。

STEP2

メンタル改善プログラム購入検討の方はSkype予約を。コンテンツの中もお見せ致します。(無料!案内資料はこちら
Skypeはダウンロード不要です!
Skypeの使い方はこちら
予約時はSkype名が必要になります。キャンセルされる場合は前日までに連絡お願い致します。

STEP3

コース内容とお申込みはこちらから。
ご購入は銀行振り込みか、PayPalでのお支払いがご利用になれます。

サイトメニュー

当自己催眠方法の有効利用法やプログラムの進め方について記事形式で追加していきます。

ヒーリング用ルーム(無料)です。
イメージング用音声、バイノーラルビート・カラーノイズといった集中力や眠気を誘う音声など紹介しています。

脳と潜在意識、精神疾患のことなどについて。
向精神薬の長期服用で薬害が増えているので注意!

向精神薬は対処療法で服用している限り症状は改善されません。
減薬は自己管理・自己責任のもと行って頂くことになります。

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Mind Create~うつ病、パニック障害、自律神経失調、HSP体質等神経症等精神疾患を、特殊自己催眠療法で克服!~